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年末年始も仕事

何の因果か、年末年始も仕事
しかも、長時間労働

一昨年もそうだった。
人を使っているから、しかたがない。
労働集約型の仕事の特徴は、人、物がなければ商売にならない。
労務管理+営業力が前提の時代だ。

日本の労働人口の歪がよくわかる

コンプライアンス、法律順守 

理屈では飯がくえない

同じことで悩んでいる、中間管理職がなんと多いことか

正月がこない、目に見えない労働者が日本の底辺を支えている
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Chromebook



Chromebookを購入して、約1年ぐらいが経過する。
ブラウザのみの、シンプルな構成で、クラウド中心に使うとそれなりの満足感はえられるかもしれない。
ただ、マイクロソフトのクラウド戦略も中身が充実してきて、このアンドロイド系のアプリも私の仕事環境からほとんどマイクロソフトのOneDrive、Officeで固まってきている。

再現力など小さなことが気にならなければ、これで十分

Windowsのように、万能ではないけれど、you tube、ブラウザとしてなら、お手軽で便利
冷却ファンの音はうるさいが、キーボードは及第点
ネットワークプリンター対応のプリンターも購入したので、今年イチバンの楽しみかもしれない。


すっかりご無沙汰しております。

久しぶりに、ブログを開いてログを見ると、一ヶ月で560人ぐらいの訪問があります。
驚きです。
望郷の念はありますが、経済的にも人的障害、地理的障害 色々な障害はつきものであり、何時の世も平坦な道はありません。

そのようなこともあり、徐々にですが、距離が遠くになりつつあります。

日本も少子高齢化、社会の歪みが顕著ですが、逆に考えれば寿命が伸びることは、つまり人生が長くなることは、前向きに考えれば、今まで見えることのなかった、視点なり考察がふえることになり、改めて人間とはどんな生き物なのか、これから正しく生きるとはどういった行動対処が必要なのか、真剣に考えなれけばいけません。

大崎上島も人口減少は顕著ですが、前向きに生きることは難しいことではないと思います。
新しい教育の場に挑戦するのもひとつの手段です。

交通弱者なら、逆にそれを利用することも大切です。

そもそも、日本の交通網は異常すぎるぐらい公共投資をかけ、日本の隅々に橋、道路を現在も建築中ですが、自動車人口を考えると、国策を優先した政策としか思えません。

それに、いくら交通弱者といっても、関西では和歌山県の新宮あたりと比べると、遥かに便利な場所です。
多少の苦労はありますが、世界的にみれば、贅沢すぎる交通事情、交通弱者なる言葉は、日本だけのローカル語です。

それでは、また お会いしましょう。

徘徊する老人たち


最近は、めっきりと、独居老人問題など、考えるようになった。

というのも、痴呆老人が身近に増えてきたからだ。

近所の某元歯医者さん
いきなり7月の猛暑のなか、朝から晩まで、わざわざ家の近くの桜の木したで、上半身裸で、センス片手にひなたばっこ

蚊にもかまれるだろうに、夜の九時まで!どう考えても普通ではない。

隣には、こどもさんも住んでいることから、気色悪がって外にでれない。

警察に通報してなんとかしてくれと、近隣の人が頼んだが、「注意程度なら言えるが、それ以外はどうしようもありません」とのこと
当たり前といえば当たり前なことだ。
犯罪者ではないのだから

この某歯医者さん なんでも、「測量をするためにここに来ているんだ」と、警察に告げたとか

道理で、家の前の道路には、青とか黄色とかマーキングした直線のラインが書かれている
しかし、元歯医者の専門外だから、おかしな話だと思っていた。

このおっさん、この前まではまともだったと思っていたけれど、高齢化からくるものだろう。
奇行が増えだした。

今のご時世だから、体は元気でも頭がやらるケースが多い。
俗にいう徘徊もどきのご近所さんが、気をつけてみると、なんと多いことか。

しかし、仕事の関係から、中小企業の某社長さんたちと会う機会が多かったが、みなさん、定年をとっくに超えている。
会社で借金しているから、人には任せることはできない、生涯現役、とてもボケてる暇は彼らにはない。
記憶力も判断能力も、体力もそしてなんといっても、気力が^負けていない。

目的がなくなり、それなりに生きていると、ボケがはじまる
社会的刺激の強弱で人は変わってくる。

緊張感をもって生きること

いつの間にか、シルバー世代を労働者としと使うことも多くなっているので、そんな彼らの年齢を考えると、生涯現役は大切なことだと痛感する。

人の生き方、できることなら正しい生き方を早いうちから身につけておきたい。

仮に退職して、退職金を沢山もらって悠々自適な人生がおくれるとは限らない。

人は、欲望の塊だから、いい年齢になっても、俗物を一杯精神につけていると、争いがたえない。

体も、精神もそうだけど、今日一日で、すぐに修正がきくものではない。

常日頃の心がけが大切だ。

ツールはあっても、人が育たず

ツールはあっても、人が育たず

200人規模のNPO団体で、HPの管理をやってきた。

引き受けたのは、
更新が滞っていて、組織の規模に見合わない質の悪さがだったからだ。

理由は、厳しいようだけど、管理している人間の性格にもよる。

真剣にやれば、2時間もかからない作業を何日もかけ、できあがったものもたいしたものじゃない。
そうなってくると、それじゃあ、「人に頼らず」単独作業となる。

責任分担を持たせるため、何度も、繰り返し、作業工程を教えたが、学習能力がない。

ちなみに、彼女、彼らは、一様それなりの学歴をもっている人間も中にはいる。

しかし、環境が人を変えるのか、明らかに、生産効率が悪い。
むしろアカのついていない若い人の方がのみこみは早いのではないか。

また、こんなことがあった。
200人規模の団体の中にも、別組織が同居しており、その中の一部が会員の親睦と情報を密にとるため、メーリングリストを使ったらという意見があがった。

私は、情報漏洩につながる恐れがあるので、やめるべきだと意見をいったが、馬耳東風

その後、メーリングリストは組織の内部紛争の論議の場所となり登録していたアドレスは、関係のない場所で漏れ、収拾がつかない状態となり、終焉を迎えた。

メールの構造も理解できない人が、安易にツールを利用すると、何が起きるかわからない。

メアドを登録するため、人の許可もなく、勧誘の為に使われたり、最後は付随した個人情報を流す人間も現れた。

スパムの嵐がきたのは言うまでもない。
いくら、Webメールとはいえ、気持ちが良いものでない
むしろ不愉快だ。

言えることは、ツールが悪いのではなく、運用する人に問題があることだ。

蛇足だけれど、この団体、ネットーワーク世界同様、現実世界では、組織運営のまずさから、陣営が2つに分かれ裁判係争中
通常では考えられない無駄な時間と労力を使い、設立目的外の事案に対して、お金と労力を費やしている。


つづきはこちら

旅する櫂伝馬2015



今回の旅する櫂伝馬は、クラウドファンディング
クラウドファンディングとは、ある「志」を持った人や団体に対する資金を、ネットを通じて多数の支援者から収集し実現する手法。ここでのクラウドは「群集 (Crowd)」ファンディングは「資金調達(funding)」という意味。(Crowd Funding)
を使って資金の運用をしています。

目標額は10万円です。
faavoのホームページに掲載しています。

是非とも、応援 よろしくお願いいたします。

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