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昔の繁栄が懐かしい大崎上島の備忘録です。
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大崎上島で3つ開催される夏祭りのうち、一番最初に行われるのが木江港周辺の「きのえ十七夜祭」です。
以下、タイムスケジュールです。
櫂伝馬競漕
1回目10:10~
2回目13:30~
3回目14:30~
4回目16:00~
櫂伝馬体験乗船会
(14時から受付先着30名)
宮入り
21:00
海上花火大会
木江港防波堤沖から
約5000発
21:00~21:40
郷土芸能ステージ
13:00~もちまき
20:00~20:40太鼓など
竹原港に行くフェリーの最終便は21:05なので、花火を見るためには島に泊まらないといけませんね…。
翌日31日は午前9時から弓張岩(ホテル清風館近くの幹線道路沿いにあります)の神事、10時からは木江中川弓道場で弓道大会があります。
ちなみに文化センターホール神峰では10時から文化協会の演芸発表会があり、クラシックバレエ教室の出演は10:45~11:00の予定です
是非とも30日の朝から翌日まで島をかけ巡って頂きたいです
8月13日には白水港付近で住吉祭、14日は大串海岸でサマーフェスティバルがあります。
ビキニ被ばく受け原子力協力 米公文書、日本人は核に「無知」
1954年3月1日に太平洋ビキニ環礁で米国が行った水爆実験で静岡の漁船「第五福竜丸」が被ばくし、原水爆禁止が国民運動となる中、危機感を深めた当時のアイゼンハワー米政権が日本の西側陣営からの離反を憂慮、日本人の反核・嫌米感情を封じ込めようと、原子力技術協力を加速させた経緯が23日、米公文書から明らかになった。
共同通信が米国立公文書館で収集した各種解禁文書は、核に「無知」な日本人への科学技術協力が「最善の治療法」になるとして、原子力協力の枠組みや日本人科学者の米施設への視察受け入れを打ち出す過程を明記。(共同)
自民個人献金、72%が電力業界 09年、役員の90%超 2011年7月23日 02時08分
自民党の政治資金団体「国民政治協会」本部の2009年分政治資金収支報告書で、個人献金額の72・5%が東京電力など電力9社の当時の役員・OBらによることが22日、共同通信の調べで分かった。当時の役員の92・2%が献金していた実態も判明した。電力業界は1974年に政財界癒着の批判を受け、企業献金の廃止を表明。役員個人の献金は政治資金規正法上、問題ないが、個人献金として会社ぐるみの「組織献金」との指摘が出ている。福島第1原発事故を受け、原子力政策を推進してきた独占の公益企業と政治の関係が厳しく問われそうだ。
広島県大崎上島町の東野小6年生が16日、長崎市で8月にある和船をこぐ大会に参加するのを前に、東野の鮴崎(めばるざき)港周辺で櫂伝馬(かいでんま)の練習を始めた。
児童10人が櫂伝馬を長年こいでいる保護者から習った。鮴崎地区の住民グループ「若木会」から借りた全長約11・5メートルの櫂伝馬に乗り込み、「ヨイサー、ヨイサー」と掛け声を出しながら櫂のタイミングを合わせた。
青少年育成県民会議の「夢配達人プロジェクト」に選ばれた6年生12人全員は、8月7日に長崎市伊王島のペーロン大会に参加。現地の小学生による伝来の和船ぺーロンとこぎ合い、被爆地広島と長崎を結ぶ平和交流をする。
【写真説明】息を合わせて櫂伝馬の練習に取り組む6年生