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アンドロイドのおもしろいアプリ

アンドロイドマーケット

今はプレイになったっけ?

広島県の観光のアプリということで、興味津々にいれてさっそくつかってみた。

ひろしまクエスト





アンドロイドアプリになっているけれど、iPhoneのバージョンもあるのかもしれない。
ただ、期限が3月末までということで、昨日までのデーター、イベントに対応していたのが、ちょっと残念だった。



動画にも対応していて広島に興味ある人なら、結構おもしろいかもしれない。



広島県は県としてかなりの大きさだから、観光といっても地域が分散していて、地元の人でも広島を知り尽くすことは大変な労力と作業がいるだろう。



アプリのできとしては申し分ない。
検索機能も十分だしグーグルマップとの連携もできており、すぐにルート検索などひっぱることができる。

大崎上島と検索すると、温泉のみがヒットした。



観光資源はほかにもあるよ!ということだろう。

近隣では、大久野島が毒ガスの島として個別に取り上げられていた。

観光資源を見直すのは、すばらしいことだけれど、あまりに大きすぎるサイズは悩みのねたになるだろう。

飛行機を使った場合、大崎上島は案外便利だ。

大崎上島の魅力は都会ではないものだろう。
2次都会である広島市には、共通のアイテムが全国の都市にあるけれど、田舎の魅力はなかなか語り尽くせない。

アプローチは千差万別だけれど、魅力的なものができあがればと思う。


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幸せのリング

ジョンレノンがイマジンで歌ったように、世界中の人々に世界がシェアできたらどんなに、人類は貧困の恐怖からも、戦争からも開放されていただろうか。

イマジンは、ジョンの天国からの平和のメッセージは私の心に深く深く突き刺さる

それは、多くの人たちもそうだろう。

個人個人に一人になった時に、問いかけてくる。

宗教も国境もない、大地から見上げれば空が見える

世界がひとつに

ジョンの魂

受け継ぐのは、我々の使命だ。

CIAもイマジンを聴いて、危険人物のレッテルをはったに違いない。

色々な圧力団体も彼の歌を聴いて反面真実だと痛感しながらも真の権利を民衆が気がつくことに恐怖しただろう。

メッセージの中に入っている、シェアする精神は、実は中世までのキリスト教の精神であったのだ。
(興味ある人は、キリスト教の変遷を調べてみてください。)

当たり前の話だけど、殺されるのは時間の問題だったのだ


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昨日は、勉強会の会合で労働の現場の話をしてほしいとの依頼があり、帰宅途中に事務所によって話をしてきました。

常日ごろから、顔見知りの人も、また、そうでない人もおられました。

コミュニケーションは力だと思います。

年代を超えて自分の体験を語り合う、知らなかった知識を出し合い議論する

そういったことを積み重ねることによって、人に対する理解力、経験値、表現力・交渉力が増してきます。

分厚い本をつかって独学するよりも、人の体験談を聞いたり、疑問点をメモすることにより学習の効率があがります。


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大崎上島はするめのような場所になって欲しい

たとえは古いかもしれないが、噛めば噛むほど味がでる場所になって欲しい

単なる観光目的なら、この島でなくても近隣に沢山ある
画一的な価値観の中に埋没するのなら、存在する意味がない

独立独歩

自律できる補助的要素を含んだ場所であって欲しい

自己との会話を忘れ、人と話すきっかけもなくなりつつある現代人にとって、気軽に訪れ、リフレッシュできる場所を提供できるよう工夫して欲しい。

壊さなくていいものまで、大切にしなければいけなかったものまで、
一時の合理性、経済性、はたまた、それに乗じて理性を失い鬼畜のように徘徊するデーモンのごとく わずかな金銭を交換条件に奪い、破壊し、それでも満足できない現代人が増えた。

欲望の行き着く先は、自己都合か、アキラメか、

なかなか、ハッピーエンドに終わらないのが人間の常のようである。

そういったものとはまったく違う幸せのリングを描けるきっかけが作れる場所になって欲しい


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自分のこと

このブログでは田舎大崎上島に関連すること以外はほとんど自分の環境のことはたまにしか書いていない。

気恥ずかしい部分と、田舎とは関係がないからということが主な理由だ。


島関連だと、ほとんどすべて個人と島がリンクして書かれるけれど、島を離れて30年以上も過ぎると、帰省した前後は、田舎の印象をイメージすることができるが、一定の時期が過ぎると、ほぼ忘れてしまう。


しかし、たまには自己紹介ということで書くのも行間を埋めるには楽な作業だ。


さて3月ともなると、次年度のこともあり、ほぼ個人で部を担当していることから得意先の契約の問題、賃下げ交渉、また法令の改正にともなう労働時間の増加など、対応に苦慮している。


また仕事以外にも、NPO団体にも所属しており、色々な職種の人たち、学校の先生、大学の職員、医療メーカーから看護士、正社員、派遣社員、弁護士、前職の関連で局関連のOBとの付き合いが結果的に増えてしまった。

あくまで好きにこうなったのでなく、結果的に増えてしまったことを強調しておく。

「ホームページの管理をやってくれないか」との依頼があったことは、昔にも書いたが、複数の項目をまとめるのに、データーベース化の提案をあげ、自分の推奨するソフトを使わしてほしいとの意見を述べたが、MSのアクセスしか知らない人がほとんどであったこと、またノートPCを持ち込んで作業するため、IP制限をかけているネット接続を別個に専用に振り分けてほしいとの要望も、棚に上がったままだったので、「それならあんたらの好きにすればいい」、と思い放置していた。

よくあることだけど、まとまりのない組織は実行力がないため、前に進まない

役員が入れかわった年はとくにそうだ

結局は手を上げる人間がいなくなり、再度 私にお願いということになった。

また「土曜日も仕事をしているので、日曜日に事務所をあけてくれるなら、いいですよ。」

と返答した。

実際に忙しいから。

広報誌にしても10年前から月一で発行しているので、「とりあえずテキストデーターをください。」と念を押した。

これまでの事例の文書は、コピーしてファイルにとじて管理していただけなので、調べるのに苦労する。

せっかくの貴重な経験が埋もれて見つけることができないのは、財産を失うことと等しい。(なにかでよく似たようなことを書いているけれど)


複数の人間、色々な立場の人たちと折衝したり、その過程で予期せぬ結果が出たり、再度調整したり、人のことが初めて深く理解できたりと、田舎では味わえなかった生き方も案外自分の性にあっているのかなと思うようになった。

最近なって、マイナスからのスタートが実はプラスじゃなかったのかなと、振り返ると思うようになった。

島から出て数十年経過したが自然と仲間が増えてきたことは自分にとってありがたいことだ。

島の縁も全く頼らず、時には過去を振り返り耐え難い「悪意」に怒りを感じることも多々あったが、実直に生きてきたことが、唯一の誇れることであった。

不器用に生きてきたけれど、生き方に共感を覚えてくれる同士も増えた。

本当に苦しい時に、その人の人柄なり経験が、如実に表現されてしまう。

発言と行動を冷静に いや 冷酷に みなさん 観察している

全ては結果論だけれども、所詮人生なんて、喜劇のようなものなのだろう。

福島原発事故について

東北大震災の影響は1年を迎えようとした今でも大きな暗い影をあたえている。

特に収拾が収まらない状態にしているのが、福島原発の放射能拡散だ。

除染といっても、ほとりだけ取り除いただけで、それは除染ではなく、「隠す」作業に他ならない。

それに東北に向かって、「元気になろう!」、といったところで、元気になれるわけがない。


あれだけ、原発擁護派に邁進していた、メディアも最近は、1年たっても、帰ることのできない福島原発周辺の状況を放送するようになった。

スポンサー資金が枯渇し、電力会社側に配慮する心配がなくなったのか、それとも理性が働くようになったのか・・・。

理性的行動とは、いったいなんなんだろう。

巨大宗教も、巨大テレビ局も、政治屋さんたちも、福島の悲劇を引用することが多い。

しかし、根本を理解しないと、福島は戻ってこない。

いや、第二の福島だって生まれるに違いない。


つまり、原子力発電とは、消すことのできない人類にとって早すぎた炎だということだ。

冷却には、水を注入するなど、時代は変わってもやる事はお江戸の町火消と一緒だ。

単なるイベント、話のネタで福島を語るのは、如何なものだろう。

やはり自分の目で確かめ、感受性をたかめ、本当の正しい行動とはなにかを理解することが、第一歩だろう。

まっさきに被害を受けるのは、我々小市民であり、隠された利益は一部の人間にしか還元されないことを察するべきだろう。

諸環境を含め自律的な国民になることが、今 大切だろう。

「原発反対!」がなぜいえないのだろう。

放射能汚染された堆積物は今後どこに隠されるのだろう。

「自分は安全だからいいよ。」なんてレベルだと、いずれまた我々の生活環境に組み込まれるだろう。

自然災害よりも、人類の災いのほうが、被害が大きいのはなんたる皮肉なのだろうか。

福島原発事故問題とは、

労働問題、環境問題、健康問題、政治機構、エネルギー政策、教育問題、外交、国民性 等々、枚挙の暇がないほど、多くの問題が山積することとなった。

隠蔽された事実がどんどんでることにより、「やっぱりネットのほうが正確だったんだね。」と思います。

人間に間違いはつきものだけれど、正しい姿勢だけは忘れないでほしい。

姿勢が変われば、国命も変わる。

真摯な姿勢で向き合わないと、正しい評価も結果も生まれることはない。


グーグルを使うのをやめました。


3月からグーグルのプライバシーポリシーがかわったため、情報収集されるのなら、使うのをやめることにしました。

外資のよくやることですが、無料で使わすポーズをして実は利益を搾取する得意のやり方です。


インターネット創世記は、結構、有名な知識人や専門分野のエキスパートの方も登場してくれて、それなりに新鮮味がありましたが、普及すればするほど、僕にとっては、あまりたいしたことないなと感じることが多くなってきました。

モバイルフォンはアンドロイドを使っていますが、バッテリーの持ちが悪く、とても使えるものではありません。

モバイルフォンができる前のPDAを長い間、愛用してきたので、経緯は、一般の人よりも把握しているつもりですが、良くなったのは、ハードの性能ばかりじゃないかと思います。


プライバシーがなくなったOSは、使う気になれない。

クロームは最初のころはレスポンスが良かったけれど、最近は情報をおくっているのでしょう、一呼吸おいて反応するなど、個人を判別するために回線なり、パソコンの認証を送っているのか、あまりいい気持ちではありません。

俗にいうクラウドはいいけれど、アメリカ産はやはり国家戦略が入っています。

一度は便利がいいなと思ったけれど、「やっぱり」と落胆している自分がいます。

嘘でもいいから、プライバシーポリシーを撤回してほしいな・・・。

アンドロイドは、グーグルのサービスと密接に連携しているので、ちょっと痛いな・・・。


なんだか書いている自分が情けなくなってきた・・・・・

検索エンジンもフィルターがかかっているな・・・・

依存してきた自分がアホだ。


こうなるのは、わかっていたけれど、ここまでシェアを握られて後だしじゃんけんはないだろうに

グーグルさん

雑談  諸々 材料



データベースの活用と浸透度を高める


趣旨

過去の出来事(歴史、文化、等々)、  取り組み   目的   過程、経緯

参照しやすいように。オープンに


目的

地域に対する理解度のアップ それを起点に分岐



1.ブレインストーミング

  相乗り  、参照  、OK   活用度を高め、活性化する


既存の手法

◯トップダウン
    既得権力、投下資本での、枠組みでのまちづくり 、限定的、一過性の傾向あり

◯フラット
    今流行りの手法 財政枯渇のためバラマキ型行政は許されなくなった、より平易に、住民参加型、情報がオープンであるのが前提、


2.ネットワーク(データーベース)
  ブログ、ホームページ、参照しやすいように、わかりやすく、引き出しを多くつくる

既存のブログでは、階層が深くなると、検索依存、もしくは、タグ(ラベル)頼み
一覧性の欠如  根気がいる


ブロガー利用だと、時系列、ラベル別に、配列が変えることができる、 
欠点 ブラウザのバックグランドにおいてJavaScript使用するため非力なPCだと緩慢な動作となりやすい




3.外部依存型からの脱皮、内部依存型に移行 → 重心の中心をしっかり定める、ブレない、散漫にならない


・アミューズメント型提案 簡易、わかりやすい、比較されやすい、カラーを出しにくい、
・社会問題解決の提案   前提として自己の確立が条件 

反省

外部・内部伴に組織(人の集団)は、意志の疎通が難しい、
決定事項 行動 結果に結びつくまでの過程に至るまでに相当の時間を要する

繰り返す、PDCAサイクルの確立


アンカーの重要性

命題

有機的に全てと結びつく 連携、地域が、幸せにならないといけない。分岐しなければいけない、結果的に果実に結びつく melting pot 


素材を楽しむ姿勢、自己との対話、発見、自律的人生、生きるきっかけ、見直し・・・等々

会話、コミュニケーション力、癒しの空間、束縛・呪縛からの開放
確かに、都会は目に見えない制約を強いている 機械尽くしの空間

経験を積む 生きるための職人づくり  自発性、心のメンテナンス


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